2017/01/06

レザーロングコート


やや遅れ気味の厨二病シルエットくん。
でも格好良くない?マジて





これでコンナバイクに乗ったらぜってーかっけー。










































……何故なのか。

2016/12/11

勝負の12月

一応、インターネット上からは姿を消しているのですが、ふと思いだしたので復活です。
こんばんは、シルエットです。

タイトル通り。
なんやかんやあって僕も受験生ということで、受験の荒波に揉まれております。
いやはや、はっきり言って受験を舐めておりましまね。
「いやこれまじいけんじゃね?」みたいな雰囲気醸し出していましたが、そうは問屋が下ろさないんですね。
一応僕は地元の進学校への受験を考えているんですが、もうこの時期に来て散々でして……笑

12月という時期に来てやっと死ぬ気で勉強している次第であります汗



うーんうーん。
きついね、やっぱり。
ま、これを乗り越えないとまた走り出すことは出来ませんし、頑張りましょう。

それではまた、お会いするときに。

2016/09/19

Happy Birthday

Happy Birthday to me (昨日)

ご無沙汰してます、シルエットです。
昨年末に、ドヤ顔で動画の告知しておきながら一ミリも手ェつけてないです。
モチベは上がるンすけど、やる気が出ねェっす。

いかん。久しぶりに文章作ると馬鹿丸出しに。
いやー、いけませんね。ちゃんとしましょう。

なんやかんやで、18日に誕生日を迎え、僕も15歳になりました。
だからどうというわけでもないんですが(←

最後に。
台風が西日本に接近するとか。
皆さんどうぞ、お気をつけて。

ps.文化祭で東北弁やるんで誰か方言指導してください。

2016/01/01

2016

あけましておめでとうございます。
今年は自分にとって様々な意味で最後の一年となります。
全てに自分の持てる力の全てを注げるように…!


恋も !戦いも!負けません!

2015/12/13

次回作・Midnight Ghost



-予告編-

198X年某日、深夜2時頃。
黒と赤のツートンカラーのS13シルビアが、単独事故を起こす。
車は大破。損傷具合から、相当な速度で突っ込んだものと見られる。
路面に残ったブラックマークと、紅の水溜り。
運転していた青年は、命を落とした…。

幻想郷の少し上、冥界。
白玉楼の姫、西行寺幽々子はお茶を片手に縁側に座る。
最近の趣味は、白玉楼を揺蕩う亡霊の話を聞くことだ。
「今日はどんな話が聞けるかしら…?」
幽々子の隣に現れた亡霊は、声なき声で自分の過去を語り始める。
その亡霊は走り屋だと言った。
幻想郷ではとても味わえない世界の話に、幽々子は惹き込まれていた。
数日後、いつものように縁側に座っていると、緊迫した面持ちの魂魄妖夢がある一つの事実を伝えた。
「一人の亡霊が、外の世界へ逃げ出しました。」
詳しい情報を聞くと、この間の走り屋の亡霊である可能性が高まった。幽々子は暇つぶしがてら、調査を請け負い、外の世界へと降り立った。
彼の言う、「走りの世界」を視るために―――

200X年某日、深夜2時頃。
最後の楽園、湾岸線には見たことのない車が注目を集めていた。
車種は黒のS15シルビア。ボンネットとサイドに紅いバイナルが貼られている。
もちろん、その見た目もそうだが、何よりも速い。
全てを置き去りにするように。
シルビアが上げる魂の咆哮は、SR20の音では無かった。まるで悪魔のような叫び声。
そんな、新たな走り屋に数多くの走り屋がバトルを仕掛ける。
しかし、その挑んだ全ての走り屋が事故を起こした。
だが、別にそのシルビアが何をした訳でもない。
ただの「単独事故」だった。
何もしていない分、余計に怪しかった。
その怪しげなシルビアを人は避けるようになった。
―アイツと走れば事故る。
噂は瞬く間に広がり、首都高では有名な走り屋となっていた…。





というわけで、次回作予告です。
予告画像にはForza6を使用していますが、本編では首都高バトル01を使用します。
首都高バトルのストーリーと湾岸ミッドナイトのストーリーを組み合わせつつアレンジした内容になる予定です。
個人的にチマチマとやっていきますが、アップロードするのは最終話まで完成してからにしますので、気長にお待ち下さい。
それと、前作「蓬莱山輝夜の首都高最速伝説」については、誠に勝手ながら、更新を停止・前編削除とします。

それでは、「Midnight Ghost」乞うご期待。